
うつ病の家族への接し方の悩み
このページをお開きになったということは、
あなたの大切な方が、うつ病で苦しんでいらっしゃるのですね?
でも、
あなたが、カウンセラーの知っている
★ほんのちょっとした知識と
★ほんのちょっとしたコミュニケーションの技法
を身につけて実践する。
それだけで、あなたの大切な人は、元気になっていきます。
これから、このサイトで、
その「ほんのちょっとした知識と、ほんのちょっとしたコミュニケーションの技術」を
簡単に身につける方法をご説明します。
実践者の声
が、その前に、この方法を実践なさった方の喜びの声をお聞きください。
※テーマがテーマなので、お名前は伏せてあります。
K・Hさん
主人がうつ病です。自分の接し方は正しいのだろうか? もっと良い接し方があるのではないか?と、いつも考えていました。
私なりに一生懸命やっているつもりだけれど、「ありがとう」の言葉ひとつすら掛けてもらえませんので、やりがいのようなものを得ることができず、”自分の気持ちの保ち方”が分かりませんでした。
どう接していいか分からなかった私に、一筋の光を与えて下さったのが、この対処法でした。それによって、私の精神状態も落ち着いたように思います。
また、主人の調子も上向き、「もう薬飲んでないんでしょ?」と言われることもあるそうです…そんな時「まだ飲んでるよ!」と答えると、驚かれるそうです。
K・Tさん
娘は、希死念慮(注:死にたいという思い)が強く、親への反発と甘えが強くみられた。
言いたいことをしっかり聴くことで強い不安感が薄れてきたように感じる。
感情の爆発は間隔が空き、強さも薄れてきている。
K・Hさん
(一人目の方とは別人です)
「なおそうとするな、わかろうとせよ」の言葉にはっとしたと同時にほっとしました。
「ああ、私が頑張らなくていいんだ」と。それは医者の仕事なんだと。
そう思えるようになってからは、気分が楽になりました。
また、今まで夫の話を聞いていて、すぐに「こう考えたら?」のアドバイスをしては夫が否定して、こちらも疲れて…の繰り返しでしたが、さえぎらずに話を聞いたときの方が、夫の表情も良く、また自分自身で私が言いたいことを悟るときもありました。
「必ず治る」という根拠が、凄く納得のいくものだったので、自分自身が「うつは治る」ことを信じられるようになり、凄く楽になりました。
あなたも、大切な人を、
今すぐあのうつ病の苦しみから救ってあげたいですよね?
もし本気でそうなりたいなら、このサイトをぜひ最後までお読みください。


